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歯・口・喉の病気 注目記事

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    続・通院メモ その23

    こんばんは! 相変わらず左股関節と右肘が不調です。杖を使いたいところなのですが…杖を持つ右腕が痛いので断念。どっちもどっちな感じに痛むので、悩みますよね〜。 そんな感じの今日、二カ月ぶりに行ってまいりました

    あい

    続・通院メモ その23

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    根尖病巣に伴う歯茎の腫れ~治療は中断してはいけない~

    当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます。今回は、根尖病巣に伴う歯茎の腫れについて書きます。根管治療は、歯科治療の中でも非常に繊細で緻密な治療であること…

    神田デンタルケアクリニック

    根尖病巣に伴う歯茎の腫れ~治療は中断してはいけない~

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    根管治療は、きちんと通院しないと歯を失う~歯科医師と患者さんは、ともに治療の責任を負うべき~

    当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます。今回は、根管治療について書きます。根管治療の途中で転院される患者さんは結構いらっしゃいます。理由はさまざまです…

    神田デンタルケアクリニック

    根管治療は、きちんと通院しないと歯を失う~歯科医師と患者さんは、ともに治療の責任を負うべき~

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    歯医者の最大の敵は“噛む力”

    こんにちは はにー(@honey_come0011)です。 今回は、“咬合力”=“噛む力”の話です。 一般的な歯科医の主な、治療対象は「う蝕(虫歯)」と「歯周病」です。 もちろん、顎関節症、口内炎、舌痛症、歯列不正、口腔癌などその他の疾患も診査診断しますが、専門の先生に依頼することが多いです。 しかし、どんな歯科医も絶対直面する最大の敵、それが“咬合力”です。 なぜ“咬合力”が最大の敵なのか? 我々歯科医師が治療の際、何を考えているのか?何に気をつかっているのか?今日はそんな歯科医の憂鬱をお話しします。 目次 ・虫歯と咬合力 ・歯周病と咬合力 ・「咬合性外傷」とは? ・一番怖いのは「歯ぎしり」…

    はにー

    歯医者の最大の敵は“噛む力”

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    力のリスクから歯を守るには?

    こんにちは はにー(@honey_come0011)です。 前回、噛む力(=咬合力)がいかに歯の崩壊につながっていくのか、咬合力が虫歯や歯周病の進行に影響するかをお話ししました。 www.honey-come.info 今回は、そんは破壊的な咬合力、つまり「日中の食いしばり」や「夜間の歯ぎしり」からいかにして歯列を守るのか、についてお話していきます。 目次 ・咬合性外傷の症状 ・歯科医院での対応 ・自分でできる予防法 ・治療用マウスピース ・最後に 咬合性外傷の症状 歯ぎしりや食いしばり等の過剰な力によって、歯が一時的に炎症を起こすことを「咬合性外傷」と言います。歯の根元に強い力が加わり、捻挫…

    はにー

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