♪ 『金つなぎNews』17号の発送日が10日後に迫っているのに、 未だ編集の骨格が決まらないの
4月3日(水)雨昨夜は、来る5月26日に開催予定の「第14回名張で学ぶがん医療」のポスターとチラシの差し替え原稿を、担当の「ゆう」社の大野デザイナ―に送信したりしているうちに、結局完徹となってしまった。午後に、講演会の打ち合わせに荻ちゃんと森岡さんが来てくださったので、概略の説明のあとお茶したりおしゃべりに花咲かせたりして、今に至るも瞼が痙攣したりして、「今日のうちに寝ましょう!」と自分に言い聞かせるけれど、留守の間の郵便物やメールの返信や整理、キッチンの片付けなどが残っていて、それも覚束ない。『金つなぎNews』17号の発送日が10日後に迫っているのに、材料集めに手間取っていて、これもなかなかはかどらない。金つなぎの神さま、どうぞ迷える老羊を、青い草原にお導きくださいませ。雨のため、外出することもなく運...♪『金つなぎNews』17号の発送日が10日後に迫っているのに、未だ編集の骨格が決まらないの
4月2日(火)晴一見、穏やかな日常が戻ってきた。午後はひまわりコーラス。『青い空』『一本の鉛筆』と、上質な反戦歌を優しいハーモニーで歌い、ここまでは良かったのだけれど、『さんぽ』『いつも何度でも』に至って、欠席の多いさくら♪は楽譜と音楽記号を目で追うのに必死だ。スタジオジブリ音楽は、耳馴染じみが良くて聴くには抜群、鼻歌なら歌える。でも、楽譜を追って音楽記号に従って、正確に歌うのはほんとうに難しい。『さんぽ』は、子どもたちの代表的な愛唱歌だけれど、コーラスの三部合唱になると、メゾパートのさくら♪は悪戦苦闘。千と千尋の神隠しの『いつも何度でも』も、軽やかで夢多いメロディラインに惹かれつつも、LaLaLa・・・、HoHoHo…、Uh、Uh、Uh、が混在する歌詞について行くのは大変!心癒される歌なのだけれど、それ...♪スタジオジブリの、軽やかで
♪ まるで奇跡のように、お昼前には雨が上がり、各地の病友がたから「金つなぎの神さまのおかげですね」
ラグジュアリーなスバで深夜バスの疲れを癒やしている間に、なぜか奇跡のように、雨が止んだ。やがて、曇り空から温かな太陽の光が眩しいほどに差し込み、諦めていた御苑の観桜会への期待が膨らんだ。携帯のアラームをセットして「1時間の仮眠を♪」のつもりが、寝過ごしてさくら♪@御苑に30分遅刻するも、先着の藤澤さん、しおんちゃん、中舘由紀ちゃんの連携プレーですんなり入場が叶い、いつもの不思議・不可思議感に、包まれて幸せ。今年も、入場者の延々の列と言ったら!♪まるで奇跡のように、お昼前には雨が上がり、各地の病友がたから「金つなぎの神さまのおかげですね」
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