2018年 8月 ちょびが脳腫瘍と言われ 余命宣告されました それから 諦めきれず 緩和治療を続けています 積極的治療の方も、緩和治療の方も 同じ。 そこには愛があると思います 同じ病気で辛い思いをされているご家族の皆さん 一緒に頑張りましょう
2022年09月 (1件〜50件)
自宅療養を終えて再度の会社復帰 2回目の入院後、自宅療養と言う名の引きこもり生活も、あっという間に月日が流れ会社に戻る日がやってきました 残暑が残っていますが暦の上では「秋」私が一番好きな季節でもあります という事で、2021.09.05 無事会社に戻ってきました (・ω・)ノ私どもの会社は半期締めが9月であるため、極端な人事は急には行えないので、とりあえずは元居たチームの手伝いのような仕事をすることになりました 本来であれば、私の業務は 選ばれた人がやる、ちょっと難しい系のIT関連の技術系 になるのですが、体調悪化になることを考慮して軽作業中心です ぶっちゃけ・・・ 会社に遊びに来ているよう…
自宅療養期間は辛い 2週間ほどの長めの自宅療養期間に突入しました 体調は前述通りあんまり思わしくなく、下腹部の痛みは継続しています (´;ω;`)ウッ… 自宅にて低残渣食を継続させていて「主食はカロリーメイト」になりました 人間不思議なもので、食が進まないと気分もすぐれず落ち込んでしまい、この療養期間ははっきり言って地獄の期間でした 自宅療養を謡ってることもあり当然どこにも行かず、ひたすら暇をつぶして時間が過ぎるのを待つ感じです やる事と言えばゲーム(スマホ版の旧作ドラクエのリメイクやドラクエ11)や、漫画(大変だろうと貸してくれる友人がた)を読み漁り、21時に就寝する廃人ニート状態でした 後…
退院後ようやく帰宅 2021.8.21に無事退院となり約3週間強ぶりの自宅に出戻り 「やっぱり~家がいちーばんねぇ~♪」とかいう歌もあるくらい、久々の我が家にはホッとしております (*'ω'*) 先生と相談した結果、今回設定した自宅療養期間は長めの2週間と決定し2回目の社会復帰は 2021.9.5(月) に確定しました (・ω・)ノ でこれには単純に公的に会社が休めむためのスケベ期間!という意味合いもないとは無いとは言いませんが、やはり退院とはいえ左下腹部の痛みは継続的に出ていまして、自宅でも流動食を中心とした「低残渣食治療」を継続しようと考えています 自宅での流動食治療のメニュー 当時の写真…
退院日だのに、ちと腹痛い 時は2021.8.21、いよいよ2回目の退院のお時間が近づいてまいりました (・ω・)ノ しかしながら体は裏腹に、何故か左下腹部に疝痛を感じていて「やったー!」系のお祭りムードではありませんです (´・ω・`) かといって先生が確定した退院自体、覆ることはなく、成行気味にベッド周りの片付けや清算伝票の受け渡しなど、退院作業へどんどん移行していきます 看護師さんに甘えて「ぼくちょっと痛いの(´;ω;`)ウッ…」とかぬかしてみますが 「先生がOKって言ったんだから大丈夫 (#^.^#)」と励ましてくれるあかりちゃん🥰マジ大好き💋いえ、本当にお世話になりました www 迷惑…
退院可能のお墨付きを頂く 2021.8.20の検査結果も順調で、CT検査もパス 低残渣レベルⅡの食事が始まって5日目を迎え、血液検査の結果は概ね順調な数字を連発していたこともあり、主治医からはひとまず大丈夫だろうと・・・ 祝!退院可能のお墨付き を頂きました (・ω・)ノ 8888 ただ、退院が確定したのが午後になってしまったため、再度の栄養士さんとの面談予約が急に取れず、退院指定日が1日遅れて明日になったのはムンな感じではありますが 「退院宣言」は何度受けても嬉しいかぎりでございます (*'ω'*) 今回の入院は3週間強にわたる長丁場でしたので、楽しい事色々模索しながら過ごしていたとはいえ、…
2回目の退院までカウントダウン 時は2021.08.19の日 前回の退院後から数日、うどん屋さんで超絶な腹痛を起こして病院に出戻り入院となってから3週間が経過しました (・ω・)ノ 前にも書きましたが食事レベルを「お粥→お米」に変更したいと主治医に言われましたが、作戦は「いのちだいじに」を継続したいので、固くなにお粥にこだわっています 体調の方はすこぶる良くて、腹痛も無し、快便💩、しばらく血液検査◎でして、順調な回復ぷり 先生からも明日の検査結果も◎であれば退院を検討と事で、心は歓喜に満ち溢れています 退院時はどういう流れになるかは、ついこないだの繰り返しになるのでアレですが、何度言われても嬉…
2回目の入院、時は2021.8.17 2回目の絶食治療開始19日目、もうすぐ3週間がたとうとしております (´・ω・`) この時期はまだ低残渣食レベルⅡを食べながら体調経過をみていますが、すこぶる良い状態で、大っ嫌いな点滴も減り自由に動き回っています (*'ω'*) この調子ならば、そろそろ退院目途が立っても良いかもしれません 先生からは「低残渣食のお粥→ご飯の変更をかけようか?」とも言われましたが、丁寧に断りました 2回目の即入院になっちゃった反省として、パスタを暴食するなど、食べ物の油断が原因だったのは明らかなので、家に帰ってからも、お粥関連の低残渣系の食事を続けていこうと思っています 点…
2021.8.16、2回目入院の過去振り返りになります 土日を挟み低残渣食レベルⅠである流動食を始めましたが、大腸憩室炎の症状は上昇の兆しを見せ始めました 待望の便💩の方も、食ってるものは「汁」なので量は無いに等しいのですが、糸のようなさらっとした💩が出るようになり、大腸への負担はてんで感じなくらい順調です 当然ながらお下品な写真はありませぬ (´・ω・`) この便やおならが快調に出て血液検査の結果が順調であれば、食事内容はステップアップされるののは当然でして・・・(1回目の入院経験より) 祝!固形物解禁(低残渣食レベルⅡ) 16日(月)お昼の食事からは、極端に消化の良いレベルの固形物が提供さ…
低残渣食Ⅰ(流動食)始まる 世は2021.8.122回目の絶食治療は慎重に慎重を重ね、本日無事に・・・ (´・ω・`)の汁だけ食である「低残渣食レベルⅠ」の食事が始まりました 正直言ってこの食事・・・ 大っ嫌い なんですが、食事が始まるとゴールとなる退院まで近づいたことになりますので、やっぱり嬉しかったりします (*'ω'*) 重湯とかスープとか美味しいものでは決してないのですが、なんてったってアイドル2週間ぶりの久々食、五臓六腑に響きわたる思いで頂きました ここからが改善しているかどうかのテストにもなるので正直言って怖いですが、何とかほっとしている思いでございます 新たな懸念 夜中爆音咳おじ…
ご訪問ありがとうございます(^^) 「 いと 」と申します 関東に住むアラフォーの3児の母です 長女:小学生のはるちゃん長男:幼稚園児のだいちゃん次女:未…
2回目の入院2週間経過 時は2021.8.122回目の絶食治療の始まりを入院初日から数えると、ちょうど2週間になりました 1回目の入院時は絶食1週間だったので、今回の外科の先生は超が付くほど慎重姿勢で経過を見守っているような様子です 身体もこの治療に順応し、点滴切れ時間が長くなるとお腹がなって主食主点滴の「グルアセト35注」を欲しる体になっていますw ただ食う事もまた治療明日の血液検査をパスしたらそろそろ食事を始めてみると伝えられました 下腹部のチクチク痛みはまだあるので、体感的には悪いなりの平行線的な感じは否めあにけど、なんとか次のステップに入れたらいいなぁと思っています 点滴ぶらぶらソーセ…
憩室炎治療も軟調・メンタルも軟調 2回目の入院も2週目に突入 絶食治療も甲斐なく、1週間ぶりの8/10に撮った再腹部CT画像の結果は悪い状態が続いておりがっくり (´;ω;`)ウッ… おまけに同部屋の消化器内科病棟に入院してきた患者さんの胸部にナニがみつかったらしく、夜中の咳が爆音すぎて アタイもう発狂しそう (´;ω;`)ウッ… なくらいメンタルはボロボロボロネーゼ🍝であります (´・ω・`) 憩室炎治療の点滴あれこれ 重くて大っ嫌いなアミノ酸系点滴の「ビーフリード」による血管痛も、とうとう我慢の限界を超えてしまい わがままを言って「グルアセト」と「アミゼットB輸液」という点滴に変えてもらい…
検査記録がみつかりません 今週、今連載中の2回目入院期間の血液検査結果一覧表を探していたのですが、やっぱり行方不明でありません (´・ω・`) < もらってない疑惑も 約3週間の入院なので、できれば検査結果を詳しく時系列で書きたいところですが、ちょっと無理そうです とりあえず当時のSNSや、別のブログに「ログ」があるので何をやっていたか?やどういう気持ちだったか?は分かるのですが、感じの病症がなぁなぁになりそうな予感です よってこの期間は小ネタが多くなりそうですが温かく見守ってくださいまし (・ω・)ノ 大部屋への引っ越し命令下る 入院時はコロナ保菌の可能性があると認められ(ただの直近外食した…
2018年 8月 ちょびが脳腫瘍と言われ 余命宣告されました それから 諦めきれず 緩和治療を続けています 積極的治療の方も、緩和治療の方も 同じ。 そこには愛があると思います 同じ病気で辛い思いをされているご家族の皆さん 一緒に頑張りましょう
APD/LiD(聴覚情報処理障害/聞き取り困難)の記事
痛みがあろうとなかろうと ジブンラシク今を生きています
膝の話しです。 今朝、近所の人と膝のことで、話しをしました。 彼女は、亡くなった母と仲良くしてもらっていました。 現在80前半で、4年程前に膝の人工関節置換術をしておられます。 一度、そのことについて聞きたいと思っていました。 かかりつけ医から紹介をしてもらい、市民病院で手術を受けました。 入院期間は、2週間の予定でしたが、10日で退院したらしいです。 たくましいですね。 うらやましい…… 彼女が言うには、全身麻酔なので、目が覚めなかったらと心配したと。 私なら、それならすっといけるなと思ってしまいそうです。 でも、いざとなったら違うのかもしれない。 手術して、良かったと言っておられます。 話しを聞けて、良かったです。
今日は朝から、免許の更新に行きました。 更新会場は、建物が古いので、エレベーターがない。 脚の悪い私には、杖なしでは階段を登れない。杖を使うような身体の人は免許をもつな!ということなのかと感じた。 私より足の不自由な人は、ここではどうしているのだろう。 必死になって、更新終えました。 これで、5年は大丈夫。
書いた文が、ちょっとした指の動作で、消えてしまった… 今日は、二人の姉とラインではなしました。 姉がいて良かったです。 脚のことや、うつうつとした気持ちを、聞いてもらいました。 脚の痛みは、変らずで辛い。 でも、明日は免許の更新があります。 行けるだろうかと、憂鬱な気持ちです。
昨日の続き 右膝が腫れた状態で、農作業と運動を続けていました。 次第に左膝にも負担がかかり悪くなるのも当然です。 数ヶ月かけて、右膝の腫れも引いてきましたが、違和感は残ったままでした。 当時の私は膝の怪我を家族に話して、助けを求めることが出来なかった。 今朝は、左足のくるぶしが攣って痛かった😔
私は元々ひざが悪かったのですが、 昨年の秋から膝の痛みが強くなり、 今年の1月初めに整形外科へ行きました。 軟骨の擦り減りが原因と言われました。 両膝痛いのですが、原因を作ったのは 自分なのです。 約20年前にスポーツをしていて、 右膝を強く床に打ちつけ、ブチッと音がしました。 何かが切れたのですね。。 なぜあの時、医者にかからなかったのだろう。 あの頃の私は、正しい判断、普通に考えることが出来ませんでした。
闘病日記と家庭菜園
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